研修お問合せ

離職防止に関する研修お問合せ

この度は、【ダイレクトメール第二弾】離職防止に関する研修問合せページにアクセスをいただき、ありがとうございます。

また、先般【ダイレクトメール第一弾】でご案内いたしました弊社代表の講演を、ご検討、また導入いただき、重ねてお礼申し上げます。
  ≪【ダイレクトメール第一弾】のページはこちらから≫

第一弾のダイレクトメールでは、人間力の向上に力点を置いた講演をおすすめいたしましたが、その後緊急の課題は離職防止だという声を多くいただきましたので、今回は他の講師による離職防止に関する研修をご案内させていただきます。

自庫にマッチした人財の採用難の中、せっかく採用した新入職員が辞めてしまう。
ようやく戦力になってきた若手職員が離職してしてしまう。
このようなお声は以前から多く伺っていました。

弊社は、従業員満足度調査等各種調査や現場でのヒアリングを数多く行っております。そこでよく目にするのが、経営環境の変化や時代に合った人事制度に再構築しているにも関わらず、今までと同じような「受入れ方」・「育成方法」を行っているために離職者を出してしまっているケースです。

離職の原因は、もちろん「受入れ方」や「育成方法」だけとは限りません。
各種制度の整備と併せて、新入職員ならびに若手職員へのさらなる「意識改革」や「モチベーションアップ」等の内的側面のレベルアップが必要な場合もあります。
金庫様におかれましては、対策として、働き方改革・DXの推進、組織と職員のエンゲージメントづくり等が行われているケースが多いようですが、もっと基本部分の整備・レベルアップを行わないと中々成果につながらないと思われます。

上記の施策に取り組みつつ、現場で解決しなければならない課題として、まずは次の2点があげられます。

 1.新入職員、ならびに若手職員にとって仕事環境で一番影響のある「上司との関わり方」
 2.新入職員、ならびに若手職員の「やりがいの源泉の発掘」


以上、2点の課題への対策として、次の研修をおすすめいたします。

 ●上司・先輩を対象としたマネジメント研修、またはOJT研修
 ●新入職員、ならびに若手職員を対象としたやりがいの源泉発掘研修

現人事制度と上記の研修をリンクさせ、シリーズで研修を導入いただいている金庫様からは、職員の自己成長と離職防止について効果が出ている等のご評価をいただいております。

研修へのお問合せは、下記お問合せフォームからお願いいたします。
お問合せ内容を確認後、2営業日以内にご入力いただいたメールアドレス宛に研修のご案内資料をメールにてお送りします。
なお、郵送をご希望の方は、メッセージ欄に宛先と郵送希望のご記入をお願いいたします。2営業日以内に郵送いたします。